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SSD載せ替え5回目 もちろん今回も成功?

 私は今まで5回SSDの載せ替えに成功しています

 メインPCは2015年購入と、古いためたった128GのSSDしか積んでいません。今となっては相当厳しい容量です。色々やりくりしても、もうパンクしそうです。大きなアプリはインストール出来ません。

SSD

 そこで1TのSSDに交換しようということになりました。グレイの四角形の物質がSSDです。

中身
 
 こういう極端に短いドライバーがない限り、底板を外さないと交換出来ません。
  
ドライバー

 いつも通り、さっさとクローンを作って、ちゃちゃっと組み込みました。慣れたもので、クローンを作る待ち時間をいれても1時間かからないくらいでした

しかし、不具合が続発
・ウイルスバスターが認識しないで「再起動をせよ」としつこい。再起動してもダメだし。
・細々したアプリが起動しなくなった
・メールソフトも暴走して全てのメールを再度読み込み
・その他書き切れないほどの細かなトラブルが発生
・とどめは、スタートボタンが開かない。これは致命的。

色々調べてみたところ、ウイルスバスターをアンインストールしてからクローンを作った方が安全らしいとのこと。しかし、後の祭りなので、直接電話対応してもらい裏技でウイルスバスターをアンインストールそして再インストールしました。そこまでは良かったのですが、色々なHPで確認してスタートアップ復活を試みるがいずれも無理

仕方なくWIN10のイメージをダウンロードしてWIN10を再インストールしました。
スタートは復活したので一応は使えそうでしたが、しかし細々したアプリは消えたままでWINのアプリも変。

WINの入ったパーテイションをいじっていたところ、とうとうWIN10が全く起動しなくなりました

(ここまでで10時間消費)

気を取り直して最初からやり直し。ただし今度はウイルスバスターをアンインストールしてからの挑戦。
再挑戦1回目は、何故かWINが起動せずダメ。
再挑戦2回目は、起動しても画面が真っ黒。マウスポインターは生きてたりする。タスクバーもバーとWINマークは見える。
このままでは本体も破壊しそうだったので、完全にギブアップ。(特別な方法で再フォーマットしないとゴミパーティションが作られてうまく起動出来ないようです)

WINのイメージファイルを用いて、クリーンインストールも考えましたが、あまりに挙動がおかしいのでやめました。

連続で11時間頑張りましたが、諦めて元に戻しました。

 以下のページに完璧にクローニングする方法が書いてありますが、非常に難しく複雑怪奇ですね。運が良ければ簡単にいくんですけどね。自分の現有PCには変なパーティションがいくつもあってそれがうまく行かない原因の気がします。(結合出来ませんし、削除も危険です)大容量SSDにした時もそのパーティションが色々悪さをします。
https://freesoft.tvbok.com/tips/windows_clone/how_to_clone_easeus_todo_backup.html


 完全クローンだけ出来る以下の機械を買おうかとも考えています。

EOS KISSX9i ボディ購入 SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMも同時購入

 下の娘が一眼が欲しい欲しいと昔から騒いでいた。先日レンズを購入したついでに、格安の出物があったのでEOS KISSX9i のボディを購入しました。本当はEOS 90Dが欲しかったのですが出たばかりでバカ高いですからね。

 と言うわけでこうなりました。
手前が自分用にEOS KISSX9i + SIGMA 標準ズームレンズ Art 18-35mm F1.8 DC HSM
奥が次女用のEOS KISSX6i + canon純正EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM

EOS KISSX9i

 次女に望遠ズームを渡す関係で、自分用にズームレンズを購入しました。SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
 canon純正で18-200というのもあるのですが、かなり高いですし重いのでシグマにしました。タムロンにも同様なレンズはありましたがカチッとした描写にしたかったのでシグマを選びました。

 写真をよく見てくださいね~。今回購入した200mmまで大きくズーム出来るのが右の小さい方、たった35mmまでしかズーム出来ない先日購入したのが、左の巨大なやつです。今回購入した18-200mm F3.5-6.3 DC MACROがどれだけコンパクトで、先日購入したArt 18-35mm F1.8 DC HSM がどれほど巨大化分かりますね。後者は明るくて高画質な分高価でバカでかくて重いんですよね。

レンズの比較

Art 18-35mm F1.8 DC HSMをとりつけ。写真で見るよりバカでかいです。そして、バカほど重い。一応メインで使用する予定。観光地へのお出かけは無理してでもこっちかな。
EOS KISSX9i 2

18-200mm F3.5-6.3 DC MACROをとりつけ。写真で見るよりコンパクトです。もちろん軽い。ズームが必要な時や、動き物の時用。軽いお出かけもこっちかな。
EOS KISSX9i 3

【KISSX9iが特に勝っている部分】
ぱっと使用した感じです。

1 液晶モニターでピントが合う 動画もいけそう
 X6iは液晶モニターを見ながら撮影出来るのですが、全然ピントが合いません。頭の上に手を伸ばしたり、足下に置いて撮影する時以外はファインダーを使用していました。たまに使用してもピントが合わないことばかりで液晶ライブビューの実用性は限りなくゼロでしたが、X9iはちゃんとピントが合います。X6iは動画でもピントが合わなく使い物にならなかったため、ほとんど使用したこと無かったのですが、 X9iならいけそうです。ここは完全に別物。

2 暗いところに強い
 暗いとこでもピントが合いやすいですし、暗いシーンでは明らかにノイズが少ないです。

3 スマホと連動出来る
 スマホに写真を送れるのはとても良いのですが、少し接続が不安定で面倒くさい。

 以上です。後は使い込まないと分からないですね。明るい場所での風景や動かない物に関しては、差が少ない気がします。動き物に関してはX9iの圧勝らしいので楽しみです。ぱっとファインダーを覗いても、フォーカスポイントの増加が(9個→45個)凄まじいです。瞳フォーカスが無いのが非常に残念。シグマはフォーカスがシビアなので瞳フォーカスがあればどれだけ楽か...


【SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMのインプレ】
・小さくて結構軽い
・写りもシャープで良い
・ピント合わせも早い
・ズームリングはメチャクチャ重いけどまあ気にしない
・ズームが200mmまであるのでこれ1本でほぼ十分 他のレンズはいらない
 そのため、タムロンの300mmズームは売却予定。画質が良いのでこのレンズで200mmで撮影し、トリミングすれば十分。
・KISSに使うとして、
レンズ1本で行くなら シグマ18-200>純正18-135>純正ダブルズームキット
運動会で使いたいなら 純正ダブルズームキット>シグマ18-200>純正18-135
動画撮影するなら 純正18-135>純正ダブルズームキット=シグマ18-200 という感じですね。

 ただやはり描写力ではSIGMA Art 18-35mm F1.8 DC HSM の方が上(元々格上のレンズ)なので一応こっちをメインで使用する予定ですが、重さと手軽さに負けるかもしれません。SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSMは予想以上に便利で良いレンズでした。

 ところが、純正のEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STMの方が手ぶれ補正は強力ですし、ピント合わせの速度は上かもしれません。これは実際に室内での動き物を撮影してみないと分かりませんが、その頃にはX6iが娘の手に行くので正確な差は分かりませんね。写りの違いが、レンズのせいかボディのせいか分かりませんからね。

利尻山の山頂付近でも200mmだとここまで寄れます(上は沓形 下が仙法志)
利尻で一番ズームするのは利尻山山頂か野鳥くらいです
利尻山1

利尻山


【現有のレンズ】

レンズ達

左から
1  超広角ズームレンズ  canon EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
 安価な純正レンズ。北海道の雄大さを表現するには必要なレンズ。ただ、島ではあまり使い処が無い。解像度はイマイチ。ただ、島の外では必要なことがあるのでこのレンズは売却せず残す。

2 中望遠 単焦点レンズ canon EF50mm F1.8 STM
 超有名な激安撒き餌レンズ。独特の味のある画が撮れる。ポートレートの撮影でたまに活躍。これからはあまり使用しないかもしれないので売却を考えたが、一応娘に使わせてて気に入れば渡す。

3 広角単焦点 パンケーキレンズ canon EF-S24mm F2.8 STM
自分にはArt 18-35mm F1.8 DC HSM があり不要なので、売却予定で梱包済みであったが、一応娘に使わせてみて気に入れば渡す。

レンズは増やさないようにしたいと思っています。趣味で写真を撮るためのカメラというより、基本的には記録用です。ただ、せっかく景色の良い場所に住んでいますし、出来れば綺麗に残したいんですよ。


久しぶりにカメラのレンズ購入 SIGMA 標準ズームレンズ Art 18-35mm F1.8 DC HSM

 今シーズンは鮭がぱっとしないのでいまだに1回しか行ってません。(もちろんボウズ)そういう訳で、時間もあるので消費税10%前に色々買い物をしました。その中で1番の大物はSIGMA 標準ズームレンズ Art 18-35mm F1.8 DC HSM です。APS-C用です。(我が家のカメラボディはEOS KISS6Xiです)

 F1.8通しという明るいレンズです。28mm・35mm・50mmの単焦点レンズが一本に収まったと言うのが巷の噂です。旅行等でのスナップが手軽に綺麗に撮れて、飲み会とかの夜の室内でも綺麗に撮れるような明るいレンズが欲しかったので購入しました。

Art 18-35mm F1.8 DC HSM 1

 カメラは専門ではないので、よく解りませんがメモ代わりに一応インプレを....

1 巨大で激重
18-35ミリレンズとは思えない大きさと重さです。レンズ交換はいらないとしても、全然手軽では無いです。
写真左がこのSIGMA18-35mm F1.8 DC HSM(810g)
真ん中がcanon純正EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM(480g)
右がTAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 DI VC USD(765g)

Art 18-35mm F1.8 DC HSM 2
35mmのくせに、135mmより遙かに大きく重く、300mmの望遠よりも重いボディが軽い分フロントヘビーになりより重く感じます。単焦点3本分より重いかも?

2 キリリとした高画質
噂通りの高画質で、F1.8だけあって大きくぼかせるので単焦点の感じが出せます。今まで持っていたレンズはどれもゆるい感じだったので良かったです。まあ、単焦点3本分というのもあながちウソでは無い感じ。

3 ピントは合いにくい
純正と比較すると失敗することが多いです。コツや癖があるかもしれません。
よく言われている個体差によるピントのズレですが、今のところは特に感じませんが1回メーカーに出してみようと思います。(自分で調整するのは無理っぽい)

4 手ぶれ補正が無い
明るい場所や開放で使用する場合は問題無いですが、暗かったり絞ったりしてシャッター速度が落ちると手ぶれが気になります。
(以上)


【現在の使用レンズ一覧】
 自分のメモ代わりに使用レンズ一覧を書いておきます(該当レンズは左から)釣り竿と同じであまり使い分けせず、極力1本で勝負するタイプです。(単にあまり持ち歩きたくないだけです)

Art 18-35mm F1.8 DC HSM 3

1  超広角ズームレンズ  canon EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
安価な純正レンズ。北海道の雄大さを表現するには必要なレンズ。ただ、島ではあまり使い処が無い。解像度はイマイチ。

2 中望遠 単焦点レンズ canon EF50mm F1.8 STM
超有名な激安撒き餌レンズ。 独特の味のある画が撮れる。ポートレートの撮影でたまに活躍。

3 キットズームレンズ canon EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
今までは、ほとんどこれ1本で撮影。軽いしズームも効くし使いやすいので何でもこれ。ただ、屋内や夜には明らかに弱いし、ボケの描写とかは苦手。

4 望遠ズームレンズ TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD
かなり古いレンズ。運動会用なので最近はほとんど出番無し。屋内では暗いレンズなのであまり使いどこらが無いし...利尻山の山肌のアップや、グリーンフラッシュを撮影するときだけ使用。

5 標準ズームレンズ  SIGMA Art 18-35mm F1.8 DC HSMカメラに装着しているレンズ
普通に使用するには、明るくて高画質、ボケも表現出来ると、良いことずくめであるが、とにかく大きい大きい重い重い重い重い重いこの重さに慣れることが出来るのであろうか....またここぞという時に、135mmと比較すると、所詮35mmなのであまりズームが効かないのが難点。

 明るい望遠レンズが欲しいのですが、とにかく高いですね。無理っぽい。

 ちなみに釣りには、防水コンデジのOLYMPUS TG-4 Toughを使用しています。明るいレンズなのは良いのですが、これも重いのが難点。
TG-4

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業務用オゾン脱臭器 圧倒的な効果 釣りをはじめとした悪臭問題は、これで全て解決 

 Amazonで業務用オゾン脱臭器を購入しました。まともな日本製品は5万円くらいしますが、怪しいこれは7000円しません。オゾンの脱臭効果自体は間違いないありませんので、このように怪しくてポンコツな製品でもオゾンさえ出れば実用にはなります。

 さて、実際に使用したのですが.....良くも悪くも危険なほど高濃度のオゾンがドバドバ出ます。もちろん脱臭効果は抜群です。消臭剤とは比較にならないレベルです。我が家では消臭剤が、ほぼ不要になりました。

 我が家の車は、消臭剤を使いまくっても、鮭の生臭さ、鰤の返り血の臭いが充満していたのですがほぼ無臭になりました。(2分稼働)生臭MAXだったクーラーボックスもほぼ無臭になりました。(1分稼働)大体の臭いは消せそうです。(化学物質やたばこはイマイチとのレビューは有りました)

オゾン脱臭器

 オゾンの脱臭作用は間違いないのですが、基本的には毒ガスですし、強い酸化作用のため物が酸化してダメになってしまいます。毒ガスの割に事故が少ないのは、オゾンは独特の強烈な生臭~い香りがしますし、吸うと苦しいのでその場にいることが出来ません。(生臭い香りは、数時間で消えます。オゾンが酸素に変化します。)

自力で移動が出来ない赤ちゃんやご老人、ペット等は間違って連続使用すると死ぬかもしれません。

 事故が起きないように、タイマーが付いていますが、ダイヤル式のポンコツ120分タイマーです。何度か使用した感じですが、1部屋なら最初の1回でも3分もあれば十分です。長く使用するのは危険です。ただ、タイマーがポンコツ過ぎて20分間隔くらいでしかセット出来ません。これは致命的なので、自分は外付けのデジタル式ON,OFFタイマーを購入してそれで数分だけ使用しています。

 同僚の住んでいる部屋が入居当時から恐ろしく臭く、消臭剤を12個常設していたのですが、先日この機械をかるくかけたところ、かなり臭いが消えたとのこと。(外付けタイマーを未使用だったため、稼働時間が短かった感じです。再チャレンジ予定。)


(結論)消臭効果は圧倒的 ただし毒性有り 
言い換えれば、毒ガス発生器なので、何か事故が起きれば、即販売中止レベルの製品なので、欲しい方がいれば早めの購入が吉かも?普通に市販されている機械としての危険性は最高レベルだと思います。
簡単に計算したところ、密閉されたトイレやお風呂の狭い部屋なら1時間くらいで、死の危険が出てくる50ppmに達する可能性有り




上記のアマゾンレビューにつっこませてもらうと...
・効きません→おそらく初期不良で壊れています(基本的にポンコツ)
・臭いは嫌とも言えません→うそでしょ、この高濃度のオゾン臭は人間が我慢出来るレベルではありません
・寝る時には稼働音がうるさいです→死ぬ気ですか?そのまま2度と目が覚めないかもよ



タイマーはこれが超オススメ。これ以外は使いにくいと思います。タイマー無しの使用は危険です。
1回だけ「入・切」デジタルタイマー CT24D
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凄い動画を見つけました。

凍結路面用の靴 メレル ジャングルモックアイスプラス (しかし凍結路面最強はアイスバグ)

(メレルの新型雪靴)
 日常使用用として、 メレル ジャングルモックアイスプラスを購入しました。(サイズはUS9.5)メレルは以前も凍結路面用の靴を出していましたが、正直イマイチでした。今回の新パターンの方が滑りにくく出来ています

 ノーマルのジャングルモックはソールが非常に減りやすいのですが、これはビブラムソールなので保ちもいい気がします。(夏靴はビブラムの方が明らかに保ちが良いです)

メレル1




(氷上の最終兵器アイスバグ ICEBUG)
 メレルの新型ソールが良くなったとはいえ、歩けないほどの凍結路面が、滑りながらも何とか歩けるレベルに対して、アイスバグの靴は歩けないほどの凍結路面を、乾燥路面に近い感覚で歩くことが出来ます。絶対に滑りたくない方向けの最終兵器です。
アイスバグUSAのページ:https://us-shop.icebug.com/

靴1

アイスバグ3

アイスバグ2

 路面状況に応じ、硬い炭素鋼のスパイクが可動します。雪や氷など柔らかい地面に接するとスタッドはそのままで強力にグリップし、岩やアスファルトなど硬い地面に接するとスタッドが内部に引っ込みゴムソールにてグリップします。氷上では他に類を見ない圧倒的なグリップ力ですが、あまりにスパイクが硬いので、これを履いたままお店に入るのは、傷を付ける可能性があるのでちょっとはばかれます。そのため屋外を長距離移動する際には良いのですが、お買い物ではあまり使用できません。ある程度防水ですし、釣りや通勤通学用に良いと思います。

 基本的に一般のお店では取り扱いがありませんし、あったとしてもお店によってはバカ高いので、札幌市の秀岳荘で買うのをオススメします。(お店のHPでも買えます)
お店の該当ページ:https://item.rakuten.co.jp/shugakuso/10011184/

 アイスバグにはランニングシューズタイプもあり、凍結路面でも安全に走れます。ただし、滑らないのはスパイクピンの付いたタイプなのでお間違えなく。アイスバグにもスパイクが無いタイプがあります。 

以前も紹介しています:http://okapon2005.com/blog-entry-1632.html
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1967年生まれの80年代を愛するヲタクです。 利尻島の釣り情報をメインに発信していきます。

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