FC2ブログ

あなたはこのラーメンが食べられますか?

あなたはこのラーメンが食べられますか?
腐れラーメン

見た目は大丈夫そうですが....
元々はコンビニのインスタントラーメン。
前の晩に、一度加熱し調理済み。
食べる前に寝てしまい、そのまま放置。
野菜の具は限界までクタクタになっている。
暖かい北海道の部屋の中で、昼過ぎまで熟成。
(作ってから12時間以上経過しており雑菌が繁殖し放題?
最悪なことに麺に吸われて、スープはほとんど無くなっている

とてもじゃないですが、私は食べることは出来ません。
多少腐っていても美味しければ食べますが、いかにも不味そうな上に腐ってそうです。


 しかし、私の職場に猛者はいました。
食べている

 このラーメンの持ち主(放置した本人)は普通に食べきりました

 写真では女性に見えますが、まさしく女性です。それも、我が職場ではピチピチのギャルの1人です。ただ残念なのは、実際も見かけも若いのですが、中身はコッテコテの大阪のおばちゃんそのものなことです。(本人は激しく否定)その上、ガチのキモオタときている。(これは本人公認)ブログの掲載も即OKという相当な猛者です。

「素材の味が際立っている。小麦の味が凄くするよ。」と、謎な感想を述べ完食しました。まさしく漢です。「結婚はしない」と言っていますが、真意は解りません。彼氏・旦那も募集中かも知れません。どうしてもこの漢とつきあいたいという方がいたら連絡してね。

※追記
この写真の女性から、反論がありましたので載せておきます。
「一晩おいても絶対に食べられるって。だって鍋とか余ったら次の日には美味しく食べるでしょ、それと同じことだよ。」
 いや、鍋は次の日でも食べるかも知れないけど、鍋の〆でうどんやラーメンを入れてスープが無くなってブヨブヨに膨れた麺の入った鍋を、次の日に再加熱して食べる人はほとんどいないと思うよ。
 ちなみに彼女が最も恐怖しているいることは「他人からおもろない」と言われることだそうです。小学校低学年の時に「自分はこれからボケとして生きていくんや」と決心したそうです。

今シーズンラスト?の氷上穴釣り

 天気が良くかなり暖かかったので(それでも氷点下)、今シーズンラスト?の氷上穴釣りに行ってきました。そろそろ川の氷も緩んできそうです。(河口部で海に近いため海水が流れ込んで、氷が溶けやすいんです。)

 釣り場が空く午後から行ったのですが、朝方少し釣れただけとのこと。釣り人も異常に少なく、釣れている雰囲気もありませんでしたが、折角来たのでやってみました。

 それがこのざまよ。2時間でチカ7匹。これでは1食分にもなりません。 
チカ釣りイマイチ

 この写真は片付け前に撮った物ですが、この後短時間で14匹釣れたため、合計21匹となり何とか1食分にはなりました。いつも通り、3枚に降ろしてマリネにして食べました。20匹程度だと捌くのは楽ですね。

 後ろのピンクのバッグは、新しいアイスドリル入れです。古いのは、ファスナーが壊れました。色がピンクなのは目立つようにです。雪に埋もれると派手な色でないと見失ったり、踏まれたりするからです。

稚内にも流氷が接岸しました

 昔は稚内にも流氷が来ていたようですが、その後ほとんど来なくなりました。(以前、稚内では「ミス流氷」というのがありました。)しかし、ここ数年は連続で、ここ稚内にも流氷が接岸しております。

2013年の流氷記事:http://okapon2005.blog27.fc2.com/blog-entry-1658.html
2012年の流氷記事:http://okapon2005.blog27.fc2.com/blog-entry-1542.html
2011年の流氷記事:http://okapon2005.blog27.fc2.com/blog-entry-1425.html(ただし猿払村の流氷)

 今回は稚内港の東海岸に流氷が押し寄せてきていました。ウエンナイ川の右河口部から降りられます。(雪捨て場になっており、雪の崖を降りないといけないので、気をつけて下さい。)
流氷1
流氷2
流氷歩き
流氷アップ

 テトラポッドが、波と氷で変な形になっていました。
テトラポッド

 がっちり接岸していたので、少なくても明日は残っているでしょう。浅瀬の流氷は砂にめり込んでいるのでしばらく残ると思います。

新ペティナイフと高級砥石と高級まな板を購入

 新ペティナイフと高級砥石と高級まな板を購入しました。

 新ペティは札幌市の宮文金物店の粉末ハイス鋼タイプの文太郎(写真上)です。以前のものはクロムモリブデン鋼(写真下)でした。切れ味はハイスの方が一段上ですね。刃持ちも良さそうです。
包丁1

 2つの包丁を重ねてみました。写真ではあまり解りませんが、今で使用してきた方(ここでは上)は何度も研がれて、下の包丁よりやや小さくなっています。(肉眼なら、すぐに解る差です)
包丁の減り

 包丁のうち2本が硬いハイス鋼になったため、普通の砥石で研ぐのが難しくなりました。そこで、砥石も交換しました。一番左が今まで使用してきたコンビ砥石、その隣が面直し用の砥石、右側2つが今回購入したシャプトンの刃の黒幕1000番と5000番です。(2つで7000円くらい)
砥石

 さて、砥石は以前から使用していた中級品のコンビ砥石(3000円)くらいとの比較になりますが、圧倒的に良いです。

①とにかく研磨力が高く、早く研げます。使用前に砥石を水につけて置く時間も5分程度で済むので楽です。
 細目の♯5000の方でもすべらずに研げている感覚があります。もちろん素早く綺麗に研げます。
②硬度の高いハイス鋼も研げるのが良いですね。普通の砥石ではハイス鋼はなかなか研げないですからね。


綺麗に研げない方は、砥石を変えるだけでもよくなるかも?という感じです。

 まな板は月星のキッチンスター(大小セット)です。(セットで9800円)
まな板

 ただし、こちらは.....何ともいえません。以前使用していたのは最低価格のどこに出もあるようなプラスチックのまな板でした。それとの比較になります。

①抗菌が効いているらしい。確かにいつも綺麗。変色無し。
②平らなのと、素材の関係なのか水切れは良い。
③刃の跡は、エラストマーというゴム素材のためか付きにくい。

④真っ平らで食材面も、底も滑りやすい。
⑤何が悪いって刃あたりよ。カンカンして硬い。
そのためか?刃持ちが悪い気がします。


 う~ん、他の人のインプレを見る限りは、刃あたりが悪いという意見は少ないですし、刃持ちが悪いというインプレは無いですね。刃あたりは慣れれば大丈夫でしょうが、刃持ちが悪いのは困ります。気のせいなら良いのですが....

【村の鍛冶屋セット】シャプトン セラミック砥石 刃の黒幕 オレンジ #1000 庖丁研ぎ角度固定ホルダー スーパートゲール付【村の鍛冶屋セット】シャプトン セラミック砥石 刃の黒幕 オレンジ #1000 庖丁研ぎ角度固定ホルダー スーパートゲール付

シャプトン
売り上げランキング : 41441

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

 この上のリンク先の商品ではなく、スーパートゲールがつかない方が安くて良いです。(何故か?こちらしかリンクが作れませんでした。♯5000もあった方が刃の入りがずっと良くなります。)

豊富温泉スキー場にてスキーと温泉

 関東地方では大雪でドエライことになっているようですが、ここ稚内は逆に小雪で、気温も高めです。3月中旬のような陽気だったので豊富温泉スキー場に行ってきました。(嫁と娘は用事がありお休み)

 道路も雪が融けています。数ヶ月ぶりにアスファルトの道路を運転しました。やはり、抜群に運転しやすいです。(普段は、一部のロードヒーティングを除き、全てアイスバーン。)
融けている

 スキー場は快晴で汗ばむほど暖かく、大変空いており快適でした。バーン全体でに誰もいないこともありましたし、リフトも空席が目立ちました。ただ、雪が少し重めの硬めでしたね。
快晴
 
 スキー終了後は、スキー場のすぐ下にある油温泉に入ってきました。相変わらず効きは抜群で、耳の後ろだけにちょっとだけ出ている謎のアトピーが帰る時には治っていました。(今回は他にお客さんがいなかったので湯船も撮影してきました)
外観
湯船

 本当は、湯治用のぬるぬるべろべろの油風呂の方にも入って、激ウマジンギスカンを食べて帰ろうかと思いましたが、今日は家でジンギスカンをするのでそのまま帰りました。

※普通のお風呂:湯船に油が浮いている。温度が高いので、灯油臭は意外ときつめ。足下が少しぬるつく。
湯治用:湯の花(タール)が浮いている。湯の花(タール)が沈んでいる。床が油でコーティング。

 効き目の強さは湯治用ですね。上がり湯で油分を流すのは邪道。しかし、湯治用はそのままだと、下着やタオルが黄色くなり、1~2回の洗濯では臭いが落ちないので厳しいです。まあ湯治用は、湯治客向けですからね。私のように軽い人や、普通の人は一般用で十分です。
 ちなみに、文字の色は湯の花の色をイメージしています。本物はもう少し薄め。

どこまで食べられるのか?覚え書き

 今回、タイムカンを食べて、少しお腹を壊しましたが、他にも今まで色々食べられる限界に挑戦してきているので覚え書きをしておきます。無人島生活時に体験したものが多いです。下に行くほどやばくなります。
無人島生活の記事:http://okapon2005.blog27.fc2.com/blog-category-17.html

 3人で無人島(渡島大島)に行ってから、もう6年以上も経過したんだな~。(下の写真には自分は写っていません)
無人島
生活

(全くOKのレベル)
・カンボジアの屋台の料理。美味しいし全くのOK。(お腹壊す人もいるらしいですが)
・冬の間、ずーっと車に放置していた新巻鮭。春が近づいてきたので出して食べたが全く問題無し。
 (これは北海道だから出来る芸当です。)
・ポリタンクに入れた水道水。実は未開封なら1週間は余裕。(2週間でも余裕かな?)
・釣ってきて3日目くらいの魚の刺身。保存状態が良ければ、お店で買ってきたばかりのものより全然良い。
 (上手に熟成できるようになりたいが意外と難しい。店で購入したのは、すぐに腐る。)
・自作の鮭の山漬け。暖かい時期に作ったのでやや酸化しているが、強めに焼けば全く平気。

(大抵のものは、多少なら消費期限が過ぎていても全然平気。特に加熱すれば全くのOK。
 ただし、基本的には、冷凍や冷蔵では香りが落ち、乾燥し油焼けもするので、すぐに食べるのが吉。)

(少し危ないレベル)
・数年もののアクエリアス。酸素が消費され、気体が減りPETボトルが凹んでいた。やや酸っぱくなっていたが平気。
・冷蔵庫に入れていて食べ忘れていたホッケの開き。少しアンモニア臭がしたが意外と余裕。
・古いキムチ。体は何ともないが酸っぱすぎるので鍋にしか使えなくなる。
・1年くらい賞味期限が過ぎたポテチ。油くさいが頑張れば一応食べられる。
・今回のタイムカン。(13年半熟成)味は平気だったが、少しお腹を壊した。
・ちょっと古くなったもやしは意外とダメだ。不味すぎる。無理はしないことにしている。

(無理なレベル)
・2年ほど賞味期限が切れたカップ麺。廃油とプラスチックが混ざった味で食べ物とは思えない。
・保存用の水の缶詰。賞味期限切れを飲んだら鉄さびの味でゲロ吐きそうになった。
・汲んできた湧き水の、常温保存での4日目。とろみがついており、一口飲んだが腐れ味で無理。
・常温で5日放置した納豆。真っ黒になり恐ろしいアンモニア臭を発しており、絶対に無理。
・5日目になって全面にウジがわいて真っ白になったホッケの開き。正視するのも無理。

※カビの生えたものは食べないようにしています。カビは毒素を出したりしており、加熱しても分解しない可能性が高いので危険です。食のアスリートとして、色々挑戦はしていますが、消費期限はチェックして購入しますし、基本的にはすぐ食べるようにしています。

特選記事 14年近く熟成させたカップヌードルを食べた(タイムカン)

 お友達から、超レアなカップヌードル「TimeCan (タイムカン)」を譲っていただきました。

 タイムカンとは、日清食品が2000年8月に「10年後でも食べられる」というふれこみで販売した、缶詰入りのカップラーメンです。ただ、2004年3月時点で、10年持たない可能性があるとのことで回収命令が出ています。
回収HP:http://www.nissinfoods.co.jp/utility/timecan.html

 まあ、商品の一部で駄目なやつがあるというわけですから、この個体がダメとも限りません。というわけで実食しました。まあ、10年持つと仮定しても、3年半は賞味期限から超過していますけどね

 さてこれが外観です。(以下、右が現行品です
比較

 基本的には2010年まで食べられます
表面

 裏側にはメッセージを書き込めるようになっています。(自分の書いた物では無いので、カット)
裏面

 缶を開けるとカードが入っていました。色々な種類があるようです。
オマケ

 さて、中身を取り出して比較します。左側(タイムカンの方)をよく見て下さい。フタがへこんでいます。これは内部の酸素が酸化作用によって消費されたためと思われます。
上から比較
 
 さて、ぱっと見で一つ違う点があります。それは容器のあちこちに油染みのような物があることです。写真では見づらいですが、CUPのCとPの文字に黄色いシミが見られます。
 裏面の比較ですが、タイムカンの方にはアレルギー表示がありませんね。時代を感じます。ケースもプラから紙製に変わっているはずです。
中身の比較
中身の比較裏側

 さて、中ですが、ぱっと見て色合いが違います。タイムカンはくすんだ色をしています。
内部の状態

 具の比較です。
エビは今の方がリアルタイプで大きいです。
タイムカンの肉は、昔懐かしの謎肉です。
卵とネギも、見た目がややリアルになっています。タイムカンは無理矢理乾燥させた感じです。
具の比較

 作ってみました。
 新しい方が、色合いも香りもかなり良いです。
出来上がりの比較
   
 さて実食です。元々の香りは飛んでおり、油が酸化した香りがやや追加されていますが、食べられなくはない感じです。麺もあまり変わりません。新旧食べ比べなければ、違いがわからなくてもおかしくはない感じです。卵は現行品の方がふわっふわでずっと美味しいですね。(技術の進化?のりたまの卵も、今の方がふわふわで美味しいですよね。)

 ただし、肉は以前の謎肉の方が明らかに美味しいですね。謎肉を止めた責任者は万死に値しますね。食べ物は食感も大切です。14年前の謎肉に負ける今のチャーシューって何???謎肉復活を強く望みます。

 さて、食後です。裏ブタの写真も載せておきます。
フタの裏

 まあ、何が1番違うって、食後のケースでしょ。この写真は洗浄後です。ケースと中身が化学反応して?思いっきり変色しています。かなり強くこすっても落ちません。この色が表面まで浮き出ていたわけです。
洗浄後

 最後に....このタイムカンには、お友達から以下のメッセージが入っておりました。
メッセージ
 
 「腹こわすべからず」ということでしたが、少しお腹を壊してしまいました。(臭いから考えて、犯人はタイムカン)食のアスリート以外は挑戦しない方が良いでしょう。よい子のみんなはまねしないでね

嫁と娘も味見しましたが、2人は大丈夫でした。きっと原始人のような頑丈な胃腸を持っているんでしょう。

極寒の氷上穴釣り

 昨日、転勤した釣り男さんから電話があり、「穴釣りをしない釣り人は万死に値する」と檄を飛ばされたので、近所の声問川(こえといがわ)に穴釣りに行ってきました。(近くに釣り場がある人向けの檄です)

 気温-6℃、風速9mの体感気温-15℃での極寒の釣りです。

 釣れているらしく、人がめちゃめちゃいます。写真の大人数のグループは(テントの中やテントの裏にもいます)、大型テント持ち込み、中型ストーブ持ち込み、で食事を作りながら超~快適に釣りをしていました。釣果も上々のようでした。(人の中心にある棒がストーブの煙突です。)

煙突

 最初は全く釣れませんでしたが、釣れている人の近くの穴に移動したところ釣れ始めました。軽い入れ食い状態だったために、竿は1本だけにしました。(2本出すと忙しすぎます)約2時間で、中くらいのチカが約90匹釣れました。久しぶりの大漁でした。あっという間に冷凍されます。

釣果

 テントを使用している人(ほとんどの人)や、ストーブを持ち込んでいる人は快適に釣りが出来ますが、自分のようにテント無しの場合はまさに極寒地獄ですね。動かない分、スキーより遙かに寒いです。(ちなみに、テントはシーズン中、張りっぱなしの人も結構います。)

 チカはワカサギより大きいので料理が大変です。大きめのやつは3枚におろしてフライに、小さめも頭とはらわたは取ったので、捌くのに1時間半ほどかかりました。やはり、マリネが一番美味しいですね。

マリネ

今シーズン初スキー 近所のこまどりスキー場

 娘がスノボに連れて行けとうるさいので、昨日今日とこまどりスキー場(ナイター)に行きました。車で片道5分もかからないので送迎だけでも良いのですが、運動不足解消もかねて私も滑りました。

 所詮街中のスキー場ということで昨夜は完全になめていました。上着はトレーナーと上着の2枚だけ、下も2枚だけ、ネックウォーマー無しの春スキーモードで行ったら、さすがに寒かったです。-8℃の吹雪はやはり厳しかったです。

 娘は、吹雪の中、友達と楽しそうに滑っていました。

スノボ

 娘はこの2日で、カーブとくるりんと回るのが出来るようになったらしいです。子供は上達が早くて羨ましいです。自分もスキーより荷物が少なくて、靴が楽そうなボードの方をやりたいのですが、もう完全にじじいなので、というよりデブなので今から始めるのは厳しそうです。

 本当はこまどりより大きい豊富温泉スキー場に行きたいのですが、娘は斜面が級なのでまだ無理とのこと。今は子供向きのこのスキー場で丁度良いとのことでした。

※それにしても、本州の大雪は凄いですね。今年の稚内はメチャクチャ雪が少ないですが、その分が向こうに行ったのかな?今シーズンは、やや多めに積もったのが1回だけです。あとはちょぼちょぼですね。
 甲府の40センチとか見るからにヤバイ。あの重たい雪で40センチはマジヤバイ。重い雪だと10センチでもヤバイ。雪慣れしていなければ5センチでもやばそう。軽い雪の10センチは放っておいても何とかなりますからね。(軽い雪でも50センチを越すと、恐ろしいですけどね。)ただ、関東は雪を捨てるスペースがあるから良いですね。すぐ融けますしね。稚内だと一度降ると、春まで融けないで増え続けていきますからね。
         
最新の記事

先月釣ったクロソイがJGFAボート記録に認定されました 念願の12ポンドクラス Jun 16, 2019
渓流の宝石オショロコマ釣りに挑戦  Jun 15, 2019
ウニの季節となりました Jun 12, 2019
超貧果 ボート釣り 一応記録ということで... Jun 10, 2019
今年度初利尻山登山 ただし途中まで.... Jun 08, 2019

FC2カウンター

プロフィール

かにぬーと申します。 1967年生まれの80年代を愛するヲタクです。 利尻島の釣り情報をメインに発信していきます。

ブログランキング関係

一応参加しています。

にほんブログ村 釣りブログ ロックフィッシングへ 釣りの世界

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

プライバシーポリシー

当ブログでは、第三者配信による広告サービスを利用し、 ユーザー様が閲覧する他のサイト、興味のある広告を配信しています。

そのため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。

当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 を使用されないようにする方法については、 こちらを参考し設定変更をお願いします。
詳しくは、Adsense広告の、公式プライバシーポリシーをご覧ください。