オーディオ遍歴 (約40年分)
オーディオシステムが変わりました。今回がほぼ最終系と思われるので、写真が残っている範囲で、今までのシステムをまとめてみました。部屋が狭いので基本的には小型2ウェイスピーカーです。最新システムの詳細はまた後日書きます。
(新→旧の順番)
最新システムは超シンプルで M2 macmini + Kef LSXⅡ。

3代目のLS3/5A ver2。シンプルでまあ悪くない。(自分で壁紙を貼った)

エソテリックMG-20 大型高級スピーカーは鳴らすのが意外と楽だった。アンプのソウルノートda3.0も良い。
バランスも良く、ワイドレンジという意味ではベストなシステム。ただし、狭い部屋では実力を出せず。

下と同じくLS3/5A.まあ悪くない。スタンドを金属製のティグロンに変更。
(転勤でボロボロの住宅になり、壁がド汚い。)

2代目のLS3/5A。(ロジャース65th)まあ悪くない。このDAC(Ayre QB-9)は高音質で驚いた。

PCオーディオに変更。DACの音質がイマイチで全体としてもイマイチで明らかに大失敗。
DACの重要性を痛感。この辺りからオーディオを縮小を目指す。

SACD(クラッセオメガSACD2)の音質は素晴らしかった。しかしCD再生なら前の機種のWADIA861Bの方が上。

当時世界一のベリリウムツィーターを持つマイクロユートピアBe。
高情報量、オーディオ的な音の良さという意味ではベストシステム。

(カタログ写真のみ)力がなくてパッとしなかったモニターオーディオG20。すぐに売却。

下と同じくARC。音のバランスという意味ではベストシステム。トータルでもベスト。
このカッコいい写真は東京からこのシステムを聴きにきてくれたオーディオマニアのwhitewindyさん。

ウイルソンベネッシュARC。プリメインアンプのクレルkav-300iの音が良すぎて驚愕。

小型スピーカーなのに大型スピーカー並に鳴るダイヤトーンDS-A3。ただ、扱いが難しく鳴らし切らず。中央は長女。この頃はアナログターンテーブルもあり、この後国産のセパレートアンプも導入し、最も重厚長大なシステムになった。(←写真なし)


無職の時代。初代のLS3/5A(正確にはハーベスHL-P3)まあ悪くない。

(システムの写真なし)愛媛県新居浜市の会社勤務時代のケンウッドLS-G5000。デザインは悪いが、高級大型機で鳴らしやすく音はかなり良かった。エージングであまりにも大化けして驚いた。(最初は壊れているのかと思うほど、酷い音だった)

大学時代。美しくパワーも入る、サンスイSP-100iEX。このSPはいまだ友人宅で現役。難しくて鳴らしきらず。

s.jpg)
残念ながらこれ以前はシステムの写真はありませんでした。
・大学時代サンスイの前のトリオLS-1000。素晴らしいデザインと質感だったが、難しすぎて鳴らしきらず。

私の最初のオーディオセットです。高校から使用していたLo-Dの平面板スピーカーのミニコンポ。なかなかの高音質。写真を探しまくってヤフオクの古いものから拾ってきました。貴重な資料なので掲載させていただきます。



※色々試して特に印象に残ったもの
・クレルKAV300i。小型プリメインアンプなのに国産セパレートを凌ぐ高音質。
・Ayre QB9。前に使用していたノーススターのDAC音質と比べて圧倒的な高音質。
・JPSラボのカプトベター。へなへなのスカスカの電源ケーブルなのに超高音質。(ただし値段は超高い)
・WADIAのCDP。音もいいが、とにかくデザインが最高。
・EAU ROUGEのアクセサリー類。クセが少なくて、どこにでも安心して使える。
・ゴールドムンドのバナナプラグ。ただの小型の金属パーツなのに、ちゃんとゴールドムンドの音色が付く不思議。
・都市部の電源環境。都市部に来るとクリーン電源を入れないと音が超悪くなる。
・小型2ウェイは鳴らすのが難しい。アンプを相当奢らないと鳴らない。
(新→旧の順番)
最新システムは超シンプルで M2 macmini + Kef LSXⅡ。

3代目のLS3/5A ver2。シンプルでまあ悪くない。(自分で壁紙を貼った)

エソテリックMG-20 大型高級スピーカーは鳴らすのが意外と楽だった。アンプのソウルノートda3.0も良い。
バランスも良く、ワイドレンジという意味ではベストなシステム。ただし、狭い部屋では実力を出せず。

下と同じくLS3/5A.まあ悪くない。スタンドを金属製のティグロンに変更。
(転勤でボロボロの住宅になり、壁がド汚い。)

2代目のLS3/5A。(ロジャース65th)まあ悪くない。このDAC(Ayre QB-9)は高音質で驚いた。

PCオーディオに変更。DACの音質がイマイチで全体としてもイマイチで明らかに大失敗。
DACの重要性を痛感。この辺りからオーディオを縮小を目指す。

SACD(クラッセオメガSACD2)の音質は素晴らしかった。しかしCD再生なら前の機種のWADIA861Bの方が上。

当時世界一のベリリウムツィーターを持つマイクロユートピアBe。
高情報量、オーディオ的な音の良さという意味ではベストシステム。

(カタログ写真のみ)力がなくてパッとしなかったモニターオーディオG20。すぐに売却。

下と同じくARC。音のバランスという意味ではベストシステム。トータルでもベスト。
このカッコいい写真は東京からこのシステムを聴きにきてくれたオーディオマニアのwhitewindyさん。

ウイルソンベネッシュARC。プリメインアンプのクレルkav-300iの音が良すぎて驚愕。

小型スピーカーなのに大型スピーカー並に鳴るダイヤトーンDS-A3。ただ、扱いが難しく鳴らし切らず。中央は長女。この頃はアナログターンテーブルもあり、この後国産のセパレートアンプも導入し、最も重厚長大なシステムになった。(←写真なし)


無職の時代。初代のLS3/5A(正確にはハーベスHL-P3)まあ悪くない。

(システムの写真なし)愛媛県新居浜市の会社勤務時代のケンウッドLS-G5000。デザインは悪いが、高級大型機で鳴らしやすく音はかなり良かった。エージングであまりにも大化けして驚いた。(最初は壊れているのかと思うほど、酷い音だった)

大学時代。美しくパワーも入る、サンスイSP-100iEX。このSPはいまだ友人宅で現役。難しくて鳴らしきらず。

s.jpg)
残念ながらこれ以前はシステムの写真はありませんでした。
・大学時代サンスイの前のトリオLS-1000。素晴らしいデザインと質感だったが、難しすぎて鳴らしきらず。

私の最初のオーディオセットです。高校から使用していたLo-Dの平面板スピーカーのミニコンポ。なかなかの高音質。写真を探しまくってヤフオクの古いものから拾ってきました。貴重な資料なので掲載させていただきます。



※色々試して特に印象に残ったもの
・クレルKAV300i。小型プリメインアンプなのに国産セパレートを凌ぐ高音質。
・Ayre QB9。前に使用していたノーススターのDAC音質と比べて圧倒的な高音質。
・JPSラボのカプトベター。へなへなのスカスカの電源ケーブルなのに超高音質。(ただし値段は超高い)
・WADIAのCDP。音もいいが、とにかくデザインが最高。
・EAU ROUGEのアクセサリー類。クセが少なくて、どこにでも安心して使える。
・ゴールドムンドのバナナプラグ。ただの小型の金属パーツなのに、ちゃんとゴールドムンドの音色が付く不思議。
・都市部の電源環境。都市部に来るとクリーン電源を入れないと音が超悪くなる。
・小型2ウェイは鳴らすのが難しい。アンプを相当奢らないと鳴らない。
- 関連記事
-
-
KEF LSXⅡシステム完成 2023/07/20
-
KEF LSXⅡ導入後のインプレ 2023/03/18
-
オーディオ遍歴 (約40年分) 2023/03/16
-
オーディオ専用の mac mini を2011からM1に変更 おじいちゃんキーボード 2023/03/12
-
最新音楽再生ソフト AUDIRVANA 本 を導入 2022/03/27
-